「合法恐喝メール2」で、Aは萩谷麻衣子氏(右写真)から、子供と会いたければ2000万円を払って離婚条件を呑むよう求められました。これは恐喝ではないかと感じたAは、「なぜ面会交流と財産分与を並行して話さなければならないのか。関係がない話 ...

以下は萩谷麻衣子氏(写真右)の合法恐喝メール2本目。

1本目のメールで2000万円の支払いを求めた萩谷麻衣子氏に対して、Aはまず「連れ去られた子供と会わせてほしい」と依頼しまたが、

このメールはその依頼に対する ...

萩谷麻衣子氏(写真右)がAを合法恐喝するために送信した1通目のメールです。

Bは当時のAの配偶者で、子供を連れ去り別居中。

萩谷麻衣子氏がBの代理人として、Aに協議離婚(裁判所を通さない離婚)の条件を提案する内 ...

「私は○○○ですか?」萩谷麻衣子氏と裁判官の哲学的問答

 

弁護士という肩書さえあればテレビに出ることが許されるようになったのは、いつの頃からでしょう。萩谷麻衣子という芸名(本名は佐々川麻衣子)でテレ ...

第4 萩谷麻衣子の答弁及び反論の要旨

1 懲戒請求事由1について

 否認する。電子メールのやりとりは乙1のとおりであり,何ら脅迫・親権妨害・恐喝となるものではない。

 Bは,別居後も子供とAとの面会 ...

平成28年東綱第668号

 

議決書

 

懲戒請求者          A

親権について考えるシンポジウムで、主催者代表として出席しながら居眠りをしていた、原田直子日弁連副会長(左写真)を、懲戒請求することにしました。本日、福岡県弁護士会に下記の内容の懲戒請求書を送付しました。

日弁連を代表するホ ...

日弁連主催のシンポジウ
ムで居眠りをする原田直
子日弁連副会長

ツイッターで話題になっていましたが、日弁連副会長の原田直子氏(左写真)が、12月21日開催の日弁連主催の親権シンポジウムで、一生懸命……寝ていたとされる件。 ...

山尾志桜里衆議院議員との不倫疑惑が2017年に報道された、倉持麟太郎弁護士(右写真)を覚えておられるでしょうか。

その後2018年3月には、倉持麟太郎氏が元妻に対して「取材に応じたら子供に会わせない」と脅すFAXを送付した ...

裁判で「その陳述やめて」は認められるか

私(cho-kai)から懲戒請求をされたことを不服として、逆に損害賠償請求訴訟を起こした、萩谷麻衣子(本名:佐々川麻衣子)弁護士の訴訟代理人を、業務停止3カ月の懲戒歴のある坂本昌史氏 ...