萩谷麻衣子 悪徳 離婚弁護士
「相手の酷さを語らせ、被害者意識を醸成」

臨床心理士の玉川真里先生が以下のようなツイートをされているのを目にしました。

ここで言われている「ひどい弁護士」には、確かに自分にも思い当たるフシがあります。萩谷麻衣子(本名は佐々川 ...

私が法曹倫理の問題に関心を持つようになったきっかけは、萩谷麻衣子(本名は佐々川麻衣子)という弁護士から「子供に会いたければ金を払え」と脅されたのがきっかけです。

脅しを受けた当初は、「びっくりした」というのが正直なところで ...

幼児の下腹部に自分の下腹部を乗せて「股割り」

平成28年6月、ある離婚訴訟において、一方の親が児童虐待を行っていたことが明らかになりました。「股割り」と称して、仰向けにした幼い子供の足首を持ち上げ、自分の下腹部を幼児の下腹部に乗せるとい ...

萩谷麻衣子(本名:佐々川麻衣子氏)弁護士とみられる匿名の人物より、本ブログの記事

『子供を苦しめ金を稼ぐ反社弁護士・萩谷麻衣子の合法恐喝手法』

などについて、「萩谷麻衣子氏の人格権(名誉権)を侵害するものである ...

子供が痛がって泣く様子を見て笑う配偶者

「原告代理人(萩谷麻衣子・写真)も自分の子供が小学校のとき教室で(子供の足を開いて上に乗る行為を)勧められたが、ごく小さい頃から常時していないと最初は子供は痛がるものである。」

東京弁護士会は「子供に会いたければ、金を払えと言ってもOK」

離婚の際に、子供の身柄を確保している親の弁護士が、子供を連れ去られた親に対して、

「子供に会いたければ、金を払って離婚に応じよ」

と脅す ...

萩谷麻衣子氏の合法恐喝メール1~5に対して、東京弁護士会綱紀委員会第2部会部会長の川村理(かわむら・おさむ)弁護士(弥生共同法律事務所)が議決書において下した判断は次のようなものでした。

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「前回の合法恐喝メール4」で、萩谷麻衣子氏は、Aに対して「面会交流が離婚と交換条件である」ことを再度念押ししたうえ、Aが早期に子供に会うためには、裁判前の協議離婚をする必要があると合法的に脅しました。

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「合法恐喝メール3」で、Aは萩谷麻衣子氏から、「面会交流と財産分与の話は一緒に進めなくてはいけないものではないが、一緒にしか進めない」、「これは交換条件ではない」という、明らかに矛盾を含む回答を受け取りました。このような矛盾したメール ...

「合法恐喝メール2」で、Aは萩谷麻衣子氏(右写真)から、子供と会いたければ2000万円を払って離婚条件を呑むよう求められました。これは恐喝ではないかと感じたAは、「なぜ面会交流と財産分与を並行して話さなければならないのか。関係がない話 ...