「子供と会いたければ金を払え!」恐喝で収入を得る”離婚ゴロ弁護士”ブラックリスト

【子供を利用して相手を脅迫した】露木 肇子

東京都の「東京ウィメンズプラザ」で、子の連れ去りを推奨する講演を行っている露木肇子氏。

つゆき はつこ・東京弁護士会・多摩総合法律事務所・登録番号18954

【元妻を脅して自殺に追いやった】倉持 麟太郎

倉持麟太郎 弁護士
山尾志桜里氏との不倫疑惑で有名になった倉持麟太郎氏は、元妻を「マスコミの取材に応じたら子供に会わせない」と脅迫。元妻はその後自殺した。

くらもち りんたろう・第二東京弁護士会・弁護士法人Next・登録番号46478


西村香苗 弁護士
西村香苗氏は、元奈良県弁護士会会長。弁護士会の会長や副会長経験者には犯罪を犯す者も多いので、特に注意が必要だ。

【メール誤送信で手口がバレた】西村 香苗

にしむら かなえ奈良弁護士会・きずな西大寺法律事務所・登録番号26360


山本健太 弁護士 福岡
事務所HPの自己紹介に「依頼後は、迅速な処理に(ママ)心がけております」と書いた山本健太氏。「子供に会いたければ離婚せよ」と親を脅すのは「迅速な処理」のためか。

【子供を利用して離婚を強要した】山本 健太

やまもと けんた・福岡県弁護士会・直方駅前法律事務所・登録番号42862


原口未緒 弁護士
両親の離婚や「4度の離婚」という経歴で売り出そうとした原口未緒氏。結局は親子引き離しを商売にしてしまう残念感。

【TVで恐喝の手口を暴露した】原口 未緒

はらぐち みお・東京弁護士会・弁護士法人未緒法律事務所・登録番号32328


三船美佳氏の代理人として離婚交渉をした若旅一夫氏。元東京弁護士会会長が子を人質に交渉している現状に、弁護士会の腐敗の根深さが現れている。

【子供を使って親を脅す伝統芸】若旅 一夫

わかたび かずお東京弁護士会・新麹町法律事務所・登録番号14341


萩谷麻衣子 弁護士
赤坂TBSそばに事務所を置く萩谷麻衣子氏(本名は佐々川麻衣子)。「自分が出したメールは自分の名誉を毀損する」と主張して、自分の悪事を認めた。

【反社TVコメンテーター】萩谷 麻衣子

はぎや まいこ・東京弁護士会・萩谷麻衣子法律事務所・登録番号24434


本来、「父母の離婚」と「親子の関係」は、別の問題です。両者を同時に解決しようとすると、子供が父母の争いに巻き込まれ、苦しむことになります。

しかし日本には、平気で子供を利用して、相手方の親を脅迫する弁護士が多いのが現状です。「言うとおりに慰謝料や財産分与等の金を払って離婚に応じるまで、子供には会わせないぞ」と脅すのです。

このような行為は違法行為です。しかし悪い弁護士は、短期間で仕事を終わらせ、離婚の成功報酬を得るために、意図的に子供を親の争いに巻き込もうとするのです。そのために、子供と同居する親に対し、他方の親と子供を会わせないように助言します。

弁護士には人格的に素晴らしい方がいらっしゃいます。一方で、親子を引き離し、子供を苦しめて金を稼ぐ悪徳弁護士もいます。両者の見極めが必要です。

悪い弁護士の被害に遭った場合、弁護士会に苦情を言ったりや懲戒請求をしたりしても、あまり意味がありません。現在、日弁連や各地の弁護士会の仕事(いわゆる「会務」)に熱心な弁護士は、残念な弁護士の割合が相対的に高いからです。そして弁護士には監督官庁がありません。

当会(legalethicsinfo@gmail.com)へ、メールや文書、録音音声などの証拠を添えて情報提供いただければ、調査のうえ、当会の責任で本サイトに弁護士の実名を掲載します。子供たちの幸せのために、勇気を出して告発してください。情報源の秘匿は何があっても守ります。