木下貴子悪徳弁護士の記事への応援メール

最近本サイトで何度か取り上げている岐阜の悪特離婚弁護士・木下貴子氏の記事に関しては、複数の応援メッセージをいただいています。その一部について、公開のご承諾をいただきましたので、お名前等を伏せたうえで、紹介させていただきます。


こんにちは。

いつもサイトを拝見して勇気付けられております。
連れ去られ当事者歴●ヶ月強の●●と申します。
強い気持ちとともに微力ながら当事者活動をしております。

さて、記事を拝見して、率直に驚きました。
と申しますのも、私が連れ去りを受けて右も左もわからなかった時、Googleの検索やYouTubeで出てきた木下貴子弁護士を拝見し、

「説得力アップブック」を特別価格という名目で購入し、メールでのやりとりを何度か行った方だったからです。

確かにやりとりをする中で違和感=同居親側への寄り添いの強さと連れ去られ側のフォローの弱さを覚えており、9月に入ったメルマガは見るのも憚れる内容でした。

弁護士は「何でも屋」であってはいけない
と言う項目は正に、私が彼女に対して感じていた事を文字化していただいたものでした。

正直、このような方に頼った自分が不甲斐なく悔しいです。

以上、末筆ながら応援をしておりますので、引き続きよろしくお願いいたします。


記者にも身に覚えがあります。離婚に直面した当初は右も左もわからず、ググって出てきた連れ去り弁護士のところに行ってしまう・・・。そしてその後は、それまでの人生で関わりがなかった家庭裁判所が、あまりにいいかげんな場所であることに唖然とし、そして、それまでは何となく信頼していた弁護士の一部が、実は邪悪であることに慄然とさせられるのですよね。悪特離婚弁護士や、弁護士会・ツイッター法クラ界隈でたむろしている一部の不良弁護士たちも、早く目を覚ましてくれれば良いと思います。